少しずつ前へ

秋も終わりを迎えたころ、やっと前に一歩踏み出しました。有田へ伊万里へと向かう中最後の紅葉にで会いました。真っ赤な紅葉は息子がきれいだからと写してきたもの、イチョウの葉このままずっと敷き詰めて置きたい気分です、この落ち葉も来年は見れないのかな?自転車道、歩道整備ですぐそこまでイチョウは切り倒され撤去されています。少し寂しいです。そうそう福岡,佐賀間を通っていた頃、国立病院の高架から南の

道路工事が不思議に思えた事を思い出しました。あのハナミズキは何処に行ったのでしょうか。

街路樹の管理大変なのでしょう?